無料で第三者の立場からの「企業診断」「改善提案」を受けてみませんか。
私たち中小企業診断士は1次試験、2次試験の筆記試験を受験した後、面接を経て、仮免許のような状態になります。この状態では、中小企業診断士と名乗ることはできませんし、経済産業省に登録することもできません。
最後の条件として、「実務経験を積む」必要があります。
この実務経験を積むために、登録済みの中小企業診断士の支援を受けながら、実際の中小企業様へ出向き、企業診断をさせていただかなければなりません。
そこで、中小企業の皆様にお願いです。このインターンシップとも言うべき、中小企業診断士の試験にご協力いただけないものでしょうか。詳しくは、次の資料をご覧下さい。ご質問もお受けします。
実務補習事業パンフレット(KAITS独自版)
実務補習事業説明資料(KAITS独自版)